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   川の流れのように、ゆったり、のんびり、ほっとするような内容を綴っていこう。

2016年11月17日

薪ストーブで遊ぶ

糸島に牡蠣の季節がやってきた。

今回は、ふむふむさん宅であるミッションを遂行。
ちょっとその前に牡蠣を焼いて腹ごしらえを。(&プシュッ)

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のつもりが、ダラダラと飲み食いしてしまい、あっという間に夕刻になってしまった。
さて、急いでミッション始動だ。

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まずは薪割りから。

斧では歯がたたないデカイ薪は・・・。

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剛腕君(ごうわんくん)で簡単に真っ二つだ。
これは油圧で薪を圧縮して割る人力マシンで、2本のレバーを前後に動かすだけで簡単に太い薪を割ることができる優れモノだ。
健康器具感覚で身体にも実に良い。

今夜の分の薪割りが終わったら、いよいよミッション本番。

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薪ストーブの火入れ式。

ニャンコもストーブ前の特等席から離れない。

ヌクヌクの中で、手元の楽器(アコギ、三線、エレキ、ウクレレ、キーボード)でセッション開始。
音楽で熱くなったら、

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谷川岳を冷で流し込む。(グビッ)

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そうこうしていると、
一人、二人・・
静かに眠りについていった。

いやぁ、ハルさん、実にイイ寝顔でしたゾ。
幸せそうなニヤニヤ寝顔が微笑ましくもあり、怪しくもあり・・。

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百さんはいつの間にかアロハシャツを羽織っていた。
粋だなぁ・・。

薪ストーブは、五感(視・聴・嗅・味・触)の全てを刺激し満足させてくれる優れものだ。
それともう一つ、音感も。
ハズしてしまうが・・・。(ドンマイ)


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posted by nori at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記