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   川の流れのように、ゆったり、のんびり、ほっとするような内容を綴っていこう。

2017年01月09日

バルト初登山

今年の年末年始は家族(&バルト)で宮崎に帰省した。

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明けて3日に福岡に戻ってきて、翌日が快晴だったので私にとって今年初の、そしてバルトにとっては犬生初の登山(二丈岳)へ行ってきた。
バルトは前日の渋滞による車の長旅疲れが残っているかもしれないのでゆっくり歩いて行けるところまででイイと最初は思っていたのだが、

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歩き始める。
のではなく、
なんと、走り始めた・・・。

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バルト:「とうちゃん、まだ?」
私:「ハァー、ハァー、・・」
走っては立ち止まって振り返り、走っては立ち止まって振り返りの繰り返し。

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いやぁ、Mシュナウザーは山登りが好きという話は聞いていたが生後7ヶ月でこんなにパワーがあるとは思いもしなかった。
これから先が思いやられる、
のではなく、実は楽しみなのだ。(フフ)

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私の心配はよそに普段のコースタイムより早く山頂に着いてしまった。
1月なのに想定外の汗をかいてしまったではないか・・・。

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山頂では子供たちに可愛がられ、

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巨岩にも自ら登り糸島の眺望を楽しむバルト。
今年はあの海をカヤックに乗って遊ぶんだゾ。

山頂で昼寝でもさせようと草地で寛ぐも、遊びたくて仕方ないのか寝る気配ゼロだったのでそのまま下山することに。
まぁ少し昼寝したかったのは私の方だが・・・。

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下山もバルトは疲れしらずの歩き、
もとい、走りで、あっと言う間に出発地点に着いた。

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小川で少し遊ばせ車の助手席に乗せると、あっという間に寝むりについた。
バルトは遊ぶ時はとことん遊び、終わったらとことん寝る。
このメリハリが大事なのだ。
ふむ、見習わねば・・・。

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それにしても、山でのバルトはちょっとカッコよかったなぁ。
ヤンチャで小さいが、とても頼りになるムスコだ。
久しぶりに楽しい山登りだった。
このウキウキ感は、娘(当時3歳)を一番最初に連れていった山登りの感覚に似ている。

んー、山登りの楽しみ方がまた増えたナ・・・。(フフ)


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posted by nori at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | バルト(犬)

2016年12月19日

ブルーに生まれついて

小雨が降る夜に似合う映画「ブルーに生まれついて」(Born To Be Blue)を仕事帰りに観に行ってきた。

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チェット・ベイカー(tp,vo)の裏の苦悩を描いた作品。
詳細はココのオフィシャルサイトで。

チェットは昔から好きで今でも良く聴いている。
特に冬になるとチェットのクールなトランペットと、甘くてか細い歌声を無性に聴きたくなる。(バーボン片手に・・)

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という事で上映前に慣らしを・・。(グビッ)
話は脱線するが、このJIM BEAMのミニボトル(200ml)は容器がビンではなくペットボトルなので軽くて携帯性に優れている。
ワンコインでお釣りがくるので、山でも気軽に持っていける優れモノだ。

映画はチェット役のイーサン・ホークの演技がとても光っていた。
ニューヨークのバードランドでの演奏シーンではゴリラ(!?)のようなマイルスが出てきたのには驚いた。(心のなかでは笑ってしまった)
チェットの演奏には自身の人生の切なさがそのまま音として表されているが、この映画のラストシーンも男として実に切なかった。

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この映画を観てちょっとチェットの聴き方が変わった。
この時代のジャズプレーヤーはドラッグ常習者が多く、バードを始めマイルスもそうだった。
チェットも同じでドラッグなしではプレイすら出来ない状態に陥り、58歳で亡くなるまで常習していた。

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映画館を出て、切なさを背負ったまま帰宅し、チェットの死の前年に撮影されたドキュメンタリー映画「レッツ・ゲット・ロスト」のレーザーディスクをひっぱり出して久しぶりに観た。もちろんバーボン片手に。

いやぁ、二重の切なさに目一杯酔ってしまった・・。

更に、深夜にも関わらず10数年ぶりにトランペットを吹きたくなり、マイ・ファニー・バレンタインのワンフレーズだけ吹いてみることに。

「プッー、スー、スブススーー」

ふー、終わっナ。
三重の切なさに酔いが醒めた・・・。


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posted by nori at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2016年12月05日

冬のカヤック必需品

12月に入り寒さが急に厳しくなってきたが、先週末(12/3)は風も穏やかで天気も良かった。

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本日シーカヤック日和・・。

という事で漕いできた。
今年のカヤックは最後になるだろうと思い、糸島の中でもいつもとは違うコースをチョイスした。

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芥屋ビーチからスタート。
水は少し冷たいが、風がないのでTシャツ+短パンで問題なし。
水の透明度も言う事なし。

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沖に出るとウネリが出てきたので、今回は芥屋大門(けやおおと)までのショートコースにした。

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大門まで漕いだのは2回目だが、間近で見る日本最大の玄武岩はやはり迫力がある。

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上空ではトビが上昇気流に乗って輪を描いている。
こういう場所で飛んでいるトビは実にカッコイイ。

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洞窟に入りたかったが、ウネリで波が壁を叩いているのが見えたので今回は断念した。

ならば他の事を・・・

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冬といえばコタツとミカンの組み合わせ。

小田原の実家から送ってもらった自家製のもぎたてミカンを、コタツに入った気分で静かに頂いた。
それだけで気持ちが暖かくなるから不思議だ。

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帰りは立石山を正面に見ながら漕ぐ。(ウズウズ)

休日は極力自分の気持ちには逆らわず正直に過ごすようにしている。
なので、
立石山にも寄り道を・・・。

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麓のワシントンヤシが夏の雰囲気をムンムン醸し出しているもんだから私もスイッチが入ってしまった。

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海から一気に駆け登り、山頂でまったりと・・・。
さっき漕いできた大門は亀の頭(左)の部分だ。

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90度右を向くと志摩方面。
左は可也山。

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更に90度右を向くと我が家のある二丈、唐津方面が一望できる。
低山でありながら360度の絶景眺望が楽しめるコスパの良さ。

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しかも12月でも短パン、ビーサンで海に入れる。

1月も挑戦するかナ。
小田原のミカンを持って・・・。


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2016年11月17日

薪ストーブで遊ぶ

糸島に牡蠣の季節がやってきた。

今回は、ふむふむさん宅であるミッションを遂行。
ちょっとその前に牡蠣を焼いて腹ごしらえを。(&プシュッ)

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のつもりが、ダラダラと飲み食いしてしまい、あっという間に夕刻になってしまった。
さて、急いでミッション始動だ。

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まずは薪割りから。

斧では歯がたたないデカイ薪は・・・。

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剛腕君(ごうわんくん)で簡単に真っ二つだ。
これは油圧で薪を圧縮して割る人力マシンで、2本のレバーを前後に動かすだけで簡単に太い薪を割ることができる優れモノだ。
健康器具感覚で身体にも実に良い。

今夜の分の薪割りが終わったら、いよいよミッション本番。

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薪ストーブの火入れ式。

ニャンコもストーブ前の特等席から離れない。

ヌクヌクの中で、手元の楽器(アコギ、三線、エレキ、ウクレレ、キーボード)でセッション開始。
音楽で熱くなったら、

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谷川岳を冷で流し込む。(グビッ)

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そうこうしていると、
一人、二人・・
静かに眠りについていった。

いやぁ、ハルさん、実にイイ寝顔でしたゾ。
幸せそうなニヤニヤ寝顔が微笑ましくもあり、怪しくもあり・・。

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百さんはいつの間にかアロハシャツを羽織っていた。
粋だなぁ・・。

薪ストーブは、五感(視・聴・嗅・味・触)の全てを刺激し満足させてくれる優れものだ。
それともう一つ、音感も。
ハズしてしまうが・・・。(ドンマイ)


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posted by nori at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑記

2016年10月31日

娘ジントヨー

娘の12回目の誕生日。

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今回も糸島バールシャナでお祝いをさせてもらった。

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オーナー夫妻とモコさん夫妻もお祝いに参加してくれた。

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12本のローソク。
しかし、ローソクの数が増えるのが早いなぁ・・。

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当日娘が来ていた上着とそっくりのプレゼントをモコさん夫妻から頂いた。
これには驚いた。
でも、娘の好みを見抜いたのは凄い・・。

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オーナー夫妻からはこれからの季節にぴったりの暖かそうな帽子を頂いた。

Be Thankful!!

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おめでとう!!

さて、私は・・

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控えめに三線でバックミュージックを演奏。
曲は「娘ジントヨー」
ジントヨーとは「本当に」という意味。

毎回、娘の誕生日を迎える度に思うことだが、早過ぎるゾ。
もっとゆっくり生きておくれ・・。

12歳、娘ジントヨー(本当?)♪


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posted by nori at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 娘(11歳〜)

2016年10月17日

ロング・トレイル

今年の見たい映画ナンバーワンの映画が、ようやく福岡(KBCシネマ)で公開された。

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ロング・トレイル!

オスカー俳優のロバート・レッドフォードが主演・製作を務め、見た目も性格も正反対のシニア2人組が、3500キロに及ぶ自然歩道、米アパラチアン・トレイルの踏破に望む旅。

旅行エッセイなどで有名なベストセラー作家、ビル・ブライソンの実話をまとめた著書「A Walk in the Woods」が原作。

かつて紀行作家として世界各地を旅したが、60歳を過ぎ、“第二の人生”の入り口で暇を持て余す日々を送っていたビル(レッドフォード)が、40年ぶりに会う旧友カッツ(ノルティ)とアパラチアン・トレイルを歩く旅に出る。

ストーリー等の詳細は公式サイトで。

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爽やかな自然派俳優のロバート・レッドフォード(撮影時79歳)もさすがに老けたが、物語が展開するに従い、体力的にも精神的には頼もしいトレッカーへと変貌していく。

相棒のニック・ノルティはこの役に実にハマっており、人間味溢れるとてもイイ味を出していた。
ニック・ノルティといえばエディ・マーフィーと共演した痛快アクション・コメディの名作「48時間」が思い出される。

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60歳を超えるビギナー・ハイカー、ビルとカッツが繰り出す珍道中。

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トレイル中にはさまざまな人間との出会いがあり、

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苦難もある。

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笑って観てしまったが、ご老体に鞭打っての撮影は相当辛かったようだ・・。
そのへんの談話はインタビューで。

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60歳を超えても、好奇心と行動力さえあればアパラチアン・トレイルはきっと歩ける。
あとは体力次第だが、あのカッツが歩けたんだから・・・。

勇気と
挑戦と
夢を与えてくれたカッツに感謝。

マジで歩きたくなったナ。
この映画を観た人は、みんなそういう気持ちになるそうだ。

いやぁ、困った映画だ・・。

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美しい大自然に、
心に開いていた穴が、
満たされていく。
旅は人生と同じ。
結果じゃない。
ベストを尽くせばそれでいい。

歩くという、贅沢な時間を!
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posted by nori at 22:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画

2016年10月07日

三ツ星カヤックキャンプ

この時期、
毎年恒例になりつつあるカヤックキャンプ。
連日降り続く雨で決行するか迷ったが、気まぐれな天気に左右されて中止し、もしも晴れたりしたら悔しいので、雨が上がった午後から決行した。

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今回は所用で来れないメンバーが多かった為、私と百さんの二人で出航。

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それでも仲間がいるだけで心強い。

目的地に着いたら、最初の儀式。
プシュッ!

そして、

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鎧(よろい)を脱ぎ、
薪を拾い、
火をおこす。

しかし、雨水をたっぷり吸った流木は中々火がつかず難儀した・・。
なんとか、火が点き、

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安定した生活の始まり。

誰にも束縛、邪魔されない自由な時間。

夜の帳が下り、暗くなると遠くの方から
「バーン!バーン!」
と地響きが鳴りだした。

糸島市民祭りの花火が打ち上がり始めたようだ。

重くなりつつあった腰をあげ、
カヤックを真っ黒な海に浮かべた。
パドルを漕ぐと、

海面には、幻想的な夜光虫の光が・・。

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海上には花火の光。

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ビーチには焚き火の光。

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そして三線の素朴な音色。

気がつくと未明の1時過ぎまで焚き火と三線の宴は続いた・・・。

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翌朝は幻想的な濃霧に包まれた。

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元気印の百さんは朝からラジオ体操!?

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魚の学校でもラジオ体操・・・。

10時過ぎ、なごり惜しいが現世に還る時がきた。

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海は鏡のようなベタ凪の為、カヤックはスイスイ進み、

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あっと言う間に深江のビーチが見えてきた。

ゴール付近には沢山の出迎えの人たちが?。
と思ったら地引き網のイベントだった・・。

いやぁ、短い時間だったが夢のような至福のキャンプだった。

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これからの季節、

焚き火で暖をとり、
いつまでも火を見つめていたい。

困った事に、今年も焚き火病が始まってしまった・・・。


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posted by nori at 20:41| Comment(2) | TrackBack(0) | カヌー

2016年09月28日

深江の海には夕日が似合う。

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それと、もうひとつ似合うもの

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三線・・・。

先週末、深江海岸の海の家「波」にて三線倶楽部「FSC」の定期練習会と、

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BBQをやってきた。

メンバーが到着する度に、

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「あっり乾杯!」(プシュッ)

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今回は20年モノの三線をメンバーにお披露目した。
実はこの三線、頂きモノなのだ!!。(詳細は後日)

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オリオンビール片手に、夕日をバックに演奏する。
日が沈んだら、

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泡盛片手に、波の音をバックに演奏する。(グビッ)

いやぁ、実に気持のイイ練習だった。

ひとつ今回の練習でわかったことがある。

我々FSCのメンバーは、
酒を飲むと、
実に酔い演奏(&唄)をする・・・。


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2016年09月24日

愛犬バルト

我が家に家族が増えた。

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名前:バルト(Balto)
(ミニチュア・シュナウザー)
生まれ:京都
誕生日:2016年5月1日
性別:オス

良く食べ、

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良く寝て、

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良く遊ぶ。

近所のナフコでカートに乗せてカヌーに乗る訓練をしていたら、

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あえなく第三コーナーで初沈(落下)・・・。

嗚呼。(ドンマイ)
失敗は若いうちに・・。
などと言ってる飼主に早速似たのか!?

まぁ、気長に一緒に楽しく遊びながらやっていこうナ。

人生も
犬生も
楽しく!


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posted by nori at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | バルト(犬)

2016年09月09日

ザワワな山旅

大阪の仕事がやっと終わった・・。
仕事の切れ目は山で頭の中をリセットする事にしている。

仕事を早めに切り上げ、一路くじゅうへ。
22時に到着し、そのまま長者原で車中泊。
満点の星を見上げながら給油(プシュッ)・・・。

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普段、朝5時に起きる事など絶対にありえないが、山だと自然に目が覚める。

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時間がたつにつれ上空は曇に覆われてきた。

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久しぶりに重いバックパックを背負っての歩きだったが、楽しみを背負っているので全く苦ではない。

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今回は台風12号が接近しているせいか、登山者は少ない。
まぁ、このガスだから仕方ないか・・。

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約2時間で坊がつるに到着。
もちろん人の気配はなし・・。

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テントを設営し、法華院山荘に買い出しへ。

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まずは大事な最初の儀式を。(プシュッ)
時間はまだ10時前。
時間はたっぷりあるので、温泉で体をリフレッシュすることに。

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湯を入れ替えたばかりの一番湯&貸切り。
いやぁ、一番湯の足ザブザブはサイコーだな。

我が家に戻り、

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のんびりタイム。
空は相変わらず白いが、風は涼しくとても快適。

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腹が減ったら適当に食べて、

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ウクレレを弾く。
今回はウクレレを持ってきて正解で、全く退屈しなかった。

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自分より大きな虫を引っ張るアリくんを発見。
働き物だなぁ。
思わず応援し、尊敬を・・。
アリは偉い!。

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夕暮れ前に空を仰ぐ。

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夜中にはテントをたたく雨音。(嗚呼)

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朝、雨は上がったが風が徐々に強くなってススキがざわざわと音をたてて踊り始めた。

もう一泊したかったが台風が接近しているので仕方ない。

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ザワワな曲を弾いて、
今回の坊がつるの山旅を終えた。

しかし、なんか不完全燃焼だナ。

青い空&真赤に萌える紅葉で、
次回リベンジだナ・・・。


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posted by nori at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 山(くじゅう)